| 回数 | 黒字:既存のコメント、青字:募集するコメントの、定演詳細・プログラム |
| 第1回 | 初めての演奏会、イタリア語で苦労する。 |
| 第2回 | 小ホール超満員「山に祈る」涙なみだのナレーション オーケストラ伴奏が好評、以後毎年演奏依頼 |
| 第3回 | モーツアルトの宗教曲連続演奏 計画1年目 |
| 第4回 | 「日曜日」音取りに悪戦苦闘 |
| 第5回 | 「旅」の再演、かなりの進歩あり |
| 第6回 | メンデルスゾーン、苦労の甲斐ありドイツ語に聞こえた模様 |
| 第7回 | モーツァルトのミサ曲連続演奏5年目をしめくくる〈戴冠ミサ〉世界の旅は楽しかった !? |
| 第8回 | 作曲家丸山亮氏は当団のテノールのメンバー、できたての曲を歌える幸せ! |
| 第9回 | 1984.4.28 第9回定期演奏会(柏市民文化会館大ホール) 〔出演団員42人〕
T 丸山亮 編曲集より(こんにちは赤ちゃん、鯉のぼり、三つのわらべ歌、しかられて)
U ルネサンス宗教曲集より(ビクトリアAve Maria, バードHodie Christus, O Magnug Mysterium, モラレスSimile est regnum) V バッハ カンタータ4番<キリストは死の縄目につながれたり> W 南安雄 作曲 合唱組曲「日曜日」〜ひとりぼっちの祈り〜 一行感想文募集 |
| 第10回 | 「チッチャクナリタイヨ…」と中年連闘 ・・ |
| 第11回 | ソリスト大塚由乙氏、以後8年間ヴォイストレーナー、「クリスマスの贈りもの」脚色、構成、朗読すべて手作り |
| 第12回 | “劇団フォンテ”のバラエティーショー! |
| 第13回 | さすがはモツレク!最多出演者、最多聴衆 |
| 第14回 | I・Uステージ指揮:大塚由乙氏 Vステージ指揮:唐沢昌伸氏 |
| 第15回 | メモリーのソロにうっとり |
| 第16回 | ヨッパライと走れコータローの迷演技! |
| 第17回 | カラオケののりも合唱では今一歩… |
| 第18回 | オブリガードの妙なる調べ |
| 第19回 | 「ディズニー」では団員製作のプラカードを上げたり下げたり 「時の間に」に四苦八苦 |
| 第20回 | メサイア日本語版初演、松戸混声合唱団、レオーネ、フロイデなど有志参加を得る |
| 第21回 | 地元の流山フィルと初共演、仕上がりは上々 アンコールの「天国と地獄」では、カンカン踊りに万雷の拍手 |
| 第22回 | パレストリーナ、しっとりと落ち着いた情緒あり 第2回定演でも演奏したグローリア・ミサ、人数も増えてよい出来映え |
| 第23回 | フォンテ特製ステンドグラスあり、ハープ、オルガン、語りありで、クリスマス情緒たっぷり |
| 第24回 | 「みずうみの歌」では琵琶湖の歴史や自然を表現 |
| 第25回 | 臨時団員募集し、最高の80名で歌う |
| 第26回 | ルネサンスの曲を歌う心地よさを再認識 古い団員K氏の逝去によりオケ伴でフォーレを追悼演奏 |
| 第27回 | ペルトの半音のぶつかりにとまどいながらも魅力にゾクゾク うさぎのサニーちゃんをTシャツにプリントして全員着る |
| 第28回 | 題名とは程遠いつらいメッセージの曲に賛否両論 図形音楽に初挑戦、唸りながらステージを走り回る日本民謡に木曽より尺八の師匠参加 |
| 第29回 | バッハはかなり重たくスタミナ不足で疲れ気味? フォンテきっての名優Wさんの語りに引き込まれる |
| 第30回 | 2005年1月〜6月唐沢氏イギリスへ合唱研修の旅に その間勝呂氏に指導していただき楽しく練習♪ |
| 第31回 | 2006.9.30 第31回定期演奏会(柏市民文化会館大ホール)〔出演団員46人〕
T イギリスの宗教曲(タリス Audivi Media Nocte、バード O Magnum Mysterium、ギボンズ Almighty and Everlasting God、エルガー Ave Verum) U イギリスの現代曲 カーター Te Deum V 合唱の好きなイギリス人(モーリー Fyer, Fyer!、バーンビー Sweet and Low、アイヴス(編曲) Takeda Lullaby、ハート(編曲) Deep River、チルコット(編曲) Ev’ry Time I Feel the Spirit) W イギリスの民謡(アイロン持ってダッシュ(イングランド), アフトンの流れ(スコットランド), ロンドンデリーの歌(アイルランド), スウォンジータウン(ウエールズ), ダシェンカ(ウエールズ) 人魚・海の歌(イングランド)) 一行感想文募集 |
| 第32回 | 2007.9.30 第32回定期演奏会(柏市民文化会館大ホール) 〔出演団員46人〕
T バード モテット集(Senex puerum, Alleluia Ave Maria, Cibavit Eos, Ave Verum Corpus) U 日本の歌(花、ちんちん千鳥、小さな空、○と△の歌、荒城の月) V イギリスの合唱団と歌った曲(ブルックナー Locus Iste、フィンジー My Spirit Sang All Day、ギボンズ The Silver Swan、ラフマニノフ Ave Maria、ヘンデル Zadok the Priest) W 田三郎 作曲 混声合唱組曲「水のいのち」 一行感想文募集 |
| 第33回 | 2008.10.5 第33回定期演奏会(流山市文化会館) 〔出演団員40人〕
T 信長貴富 作曲 混声合唱曲集「旅のかなたに」 U ブスト 作曲 Missa pro defunctis「死者のためのミサ曲」 V 世界の歌・日本の歌(旅愁、グリーンスリーブス、フニクリフニクラ、アリラン、浜辺の歌、椰子の実、早春賦) 一行感想文募集 |
| 第34回 | 2台のピアノと、琉球太鼓・三線のグループの皆さんに盛り上げていただく |
| 第35回 | 1,000名を越える来場者に熱演で応える |
| 第36回 | 3月11日の東日本大震災に打ちひしがれながらも、ブストのミサを再演し冥福を祈る |
| 第37回 | 2012.10.7 第37回定期演奏会(流山市文化会館) 〔出演団員36人〕
T K人霊歌集(Joshua Fit the Battle o'Jerico, God's Gonna Set this World on Fire, Nobody Knows de Trouble I See, Little Innocent Lamb, Lis'en to de Lam's) U 丸山亮 作詞・作曲 混声合唱組曲「夜鶯とバラ」 V ブクステフーデ Magnificat W 信長貴富 編曲 混声合唱とピアノのための「近代日本名歌抄」(あの町この町、宵待草、ゴンドラの唄、青い目の人形、影を慕いて、カチューシャの唄) 一行感想文募集 |
| 第38回 | 2013.9.23 第38回定期演奏会(流山市文化会館) 〔出演団員35人〕
T ハスラー Missa Secunda U 信長貴富 編曲 混声合唱・ヴァイオリン・ピアノのための「ヴィヴァルディが見た日本の四季」 V モンテヴェルディBeatus vir(幸いなるかな) W 大中恩 作曲 ソプラノ独唱と混声合唱のための交声曲「平和への祈り」 一行感想文募集 |
| 第39回 | 2014.9.23 第39回定期演奏会(流山市文化会館) 〔出演団員36人〕
T ビクトリア作品集(モテット:Ave Maria, O Magnum Mysterium、ミサ曲 O Magnum Mysteriumより:Kyrie, Gloria, Sanctus, Agnus Dei) U 丸山亮 作曲 混声合唱による安曇野の四季「ぬるせぎ」 V エルガー作品集(Ave Verum, Ave Maria, Ave Maris Stella, The Snow, Benedictus) W 若林千春 編曲 東京混声合唱団愛唱曲集「ローレライ」より(ローレライ、庭の千草、峠の我が家、アニーローリー、埴生の宿) 一行感想文募集 |
| 第40回 | 2015.11.1 第40回記念演奏会(柏市民文化会館大ホール) 〔出演団員38人+OB 16人〕
T 思い出の曲 (「旅」より)旅立つ日、(「曲がりかどのうた」より)帰ってきたヨッパライ、(「夜鶯とバラ」より)恋とはほんとにすてきなもの、(「水のいのち」より)海よ U アカペラの響き・オルガンの響き(Matona mia cara(ラッソ)、Super flumina Babylonis(パレストリーナ)、Ecco mormorar l'onde(モンテヴェルディ)、Magnificat (ブクステフーデ)) V オーケストラとともに Gloria(ヴィヴァルディ「グローリアミサ」より)、Kyrie(モーツァルト「ミサ曲KV192」より)、Confutatis, Lacrimosa(モーツァルト「レクイエム」より) W メサイア (唐沢昌伸訳 ヘンデル オラトリオ・メサイア より) 今神の栄光が、一人のみどりごが、主は我らの病を担った、彼の受けた傷で、迷える羊は、ハレルヤ、葬られた羊、アーメン 一行感想文募集 |
| 第41回 | 日本を出発し、ロシア、スペイン、ペルー~また日本へと、男声のリパブリック讃歌はVIVOからも応援 |
| 第42回 | 心安らぐ歌をバックに唐沢氏作のほっこりする物語を紡ぐ |
| 第43回 | 合唱との出会いからこれまで、想い出の曲を二人のトークでつなぐ |
| 第44回 | 元NHKアナウンサー川上さんの朗読で物語の世界に引き込まれる |
| 第45回 | 2021.9.20 第45回記念演奏会(流山市文化会館) 〔出演団員29人〕
T 〜もう一度歌いたい曲を集めて〜 早春賦、椰子の実、Locus iste、Dara la notte il sol(「愛する女の墓に流す恋人の涙」より)、My spirit sang all day、アヴェ マリア(女声)、ダシェンカ(男声) U シューベルト ミサ曲 ト長調 D.167(弦楽合奏付き) V 丸山亮 作曲 「ぬるせぎ」より(雪代を、野菊咲き、小鳥らは)、Stand Alone、ロンドンデリーの歌、The Snow、出発(たびだち)の歌 一行感想文募集 |
| 第46回 | 2024.9.24 第46回定期演奏会(スターツおおたかの森ホール) 〔出演団員27人+V賛助団員13人〕
T ハイドン 小オルガンミサ Hob.XXII:7 U バーバー アニュス・デイ V ミステリー日本の歌〜日本の歌のルーツをたどる〜 ソーラン節〜竹田の子守歌〜会津磐梯山、麦畑・故郷の空、慈しみ深き・星の界、春の小川〜朧月夜〜紅葉 荒城の月、カチューシャの唄、影を慕いて、ペチカ、東京ブギウギ、翼をください、こきりこ 一行感想文募集 |
| 第47回 | 2023.7.30 第47回定期演奏会(スターツおおたかの森ホール) 〔出演団員38人+T・W賛助団員21人〕
T 佐藤眞 作曲 混声合唱のための組曲「蔵王」より U マレンツィオ マドリガーレ(Madonna sua merce, Hodie Christus natus est, Zefiro torna) V フォーレ レクィエム OP.48 W 田 三郎 作曲 混声合唱組曲「水のいのち」 一行感想文募集 |
| 第48回 | 2024.7.28 第48回定期演奏会(流山市文化会館ホール) 〔出演団員40人+W賛助団員15人〕
T オープニング(夏の想い出、箱根八里、丸山亮 編曲 團伊玖磨メドレー=花の街〜ぞうさん〜おつかいありさん〜こもりうた=) U バード 5声のミサ より Kyrie,Gloria,Sanctus,Benedictus,Agnus Dei V ヴィヴァルディ グローリア W 團伊玖磨 作曲 混声合唱組曲「筑後川」 一行感想文募集 |
| 第49回 | 2025.6.29 第49回定期演奏会(流山市文化会館ホール) 〔出演団員38人+V賛助団員15人〕
T ちょっぴり古い歌ととっても古い歌 青島広志 編曲(ブルー・シャトー、浜千鳥、虹と雪のバラード、この道、牧場の朝) U モーツァルト ミサ・ブレヴィス KV194 V 流山少年少女合唱団と共に(新実徳英 作曲「白いうた青いうた」より(二十歳、ともだちおばけ、なぎさ道、自転車でにげる)、千原英喜 作曲 混声合唱とピアノのための組曲「雨ニモマケズ」より、雨ニモマケズ) 一行感想文募集 |
| 第50回 | 2026.10.24 第50回記念演奏会(柏市民文化会館大ホール) 〔出演団員36人+U賛助団員15人〕(仮設定)
T バード 四声のためのミサ U モーツァルト レクイエム KV626 |