もどる
フォンテの雑記帳

[ No.20] 第32回定期演奏会   2007/09/30
今回の定演は、6月のイギリス演奏旅行を受けて、イギリスで紹介した日本の歌・日本の合唱組曲、ウィリアム・バード モテット集、そしてイギリスの合唱団と一緒に歌った合同演奏曲でした。
683人の方に聞きに来ていただきました。ありがとうございました。

[ No.19] 第31回定期演奏会   2006/09/30
今回の定演は、イギリス特集でした。ルネサンスから現代までのイギリス人作曲家が作った合唱曲、バードやエルガーもあります。またイングランド・スコットランド・ウェールズにアイルランド。それぞれの地域の特色ある民謡。そしてイギリス人が編曲したニグロスピリチュアルや竹田の子守歌も。
594人の方に聞きに来ていただきました。ありがとうございました。

[ No.18] 薫製パーティー   2003/08/18
 
さあ薫製パーティーの始まりだ!  薫製準備の厨房  男は見るばかりなり  かくて薫製合唱団フォンテの祭典は真っ盛り

[ No.14] 祝! HPの15,000カウント達成   2002/08/26
2002年8月25日深夜、フォンテのホームページが15,000カウントに達しました。10,000カウントから1年3ヶ月と22日でした。

[ No.13] 2月17日合同練習風景   2002/02/28
ザ60・唐やんコーラスフェスティバル の「水のいのち」 合同練習の写真ができました。ご覧ください。

[ No.11] 祝! HPの10,000カウント達成   2001/05/05

 2001年5月3日未明、フォンテのホームページが10,000カウントに達しました。この記念すべきキリ番をGETされたのは、ご本人からのメール通報により、団員の××氏であったことがわかりました。おめでとうございます。
 左の図は、1998年6月21日に infoweb に正式アップロードして以来の、カウント数値の推移です。
 最初の1,000カウントには144日を要していますが、5,000カウントは644日目、2001年5月3日の10,000カウントは、通算で1,047日目のことでした。この間、 infoweb から allnet, そして jcom へと、サーバーの変更をおこなっています。

 さて、ウエブ管理者としましては、10,000カウント達成記念事業としまして下記のアップロードをおこないました。どうぞご覧ください。

 (1) Fonte Sound Libraryでの 『 メサイア MP3 ライブラリー 』 の完成 ( 全曲アップロード )
 (2) 同上ライブラリーへの、『 MIDIで聞く愛唱曲 』 の掲載開始


 上記 (1) では、MP3 の総ボリュームが 130MB を越えました。無料で容量無制限を提供してくれるサーバー*1 ですが、いかにも大量のデータなので、ご提供者の都合によっては突然消されることもあるかナ? それはそれで仕方ないかも、と思っています。 (2) は、5月5日段階ではまだ2曲ですが、モーツアルトの 『 Ave verum corpus 』 とフォスターの 『 ネリーブライ 』 です。後者は Roger Wagner の編曲で歌っていますが、編曲についての著作権が現存していると思うので、すでに著作権が消滅している原曲から、MIDI 用に新たに編曲し直したものです。
*1 : 2005年11月、専用サーバーに変更しました

[ No.7] 感動のメサイア 第25回記念演奏会   2000/11/09
舞台も終盤となってのハレルヤコーラス、不意に胸が熱くなるのを感じた。「 何なんだ? この感動は! 今まで何回となく歌ってきたのに! 」−−−
そこで思い至るのが、日本語でメサイアの物語を歌うのは、そして聞くのは今がはじめてだということ。ソロの詠唱・叙唱も取り混ぜて、救世主出現から受難、そして・・・ここに至ってのハレルヤ。最初から途切れることなく連綿と、この物語を日本語の歌詞で歌いかつ聞くのは今が初めてだ!!!
これまでの半年以上にわたる練習は、コマ切れ練習の連続だった。今朝のステージリハーサルも微調整で幾度となく中断したし、こちらも午後のステージのためにまず7割程度の力で、などと音楽とは無縁のことを考えてもいた。
「 ハレルヤ っていうのはこういう歌なんだ 」 と教えられ、頭で理解してそれだけ歌うのと、連綿とした物語の末に感じる 「 ハレルヤ 」 は別のものだった。
−−−果たしてこれは指揮者の企みによるものか、はたまた企まざるものか−−−
いずれにしても唐沢先生、ありがとうございました。
−−−
フォンテの第25回記念演奏会は11月5日、成功裡に幕を閉じることができました。ソリスト・オケの皆さん、合唱を応援して下さった皆さん、それからステージをマネジメント・アシストして下さった皆さん、ありがとうございました。
入場者数の速報は 「 800人以上900人未満 」 ということでした。これって、「 目で読んだところ 」 というような数字でしょうかね。  mf
追伸:入場者数は838人との正式発表がありました ( 11/11 )

[ No.3] ハープ合わせ練習   1998/09/13
 9月13日、ハーピストの中尾晴奈さんをお迎えして、初めてのハープ合わせ練習をおこないました。
 ほとんどの団員にとっては、初めて間近に聞く、本物のハープの音、感激でした。これまでの練習ではピアニストの方に伴奏をお願いしてきたのですが、ハープになるとまた、感じが全く違ってきます。
 3時間の練習で、いよいよ定演に向けての『キャロルの祭典』のイメージが見えてきました。みなさん、ゼーッタイ期待していただいてよろしいですヨ!!
 中尾さんには、練習の合間に、ハープについての説明をしていただき、また突然の私たちの懇願を快く聞き入れてくださって、ハープの独奏も聴かせていただきました。ありがとうございました。これからの合わせ練習と演奏会のステージが楽しみです。

[ No.1] 春の合宿の写真ができました。   1998/05
・『キャロルの祭典』の中世英語は発音が大変。 なかなか歌詞が付かない。 
合宿が終わったらすぐ忘れそう?

・『クリスマスのおくりもの』、ようやく日本語の歌詞の歌。  ・・・・  よかった!   

  
練習場にて        『隅に見えるはダルマじゃないか・・』コンパ    合宿を終えて

タンポポの原に美女4人


Fonte Sound Libraryでんごん板トップページイントロ演奏会アラカルト団員募集フィナーレサイトマップ
問い合わせ

混声合唱団フォンテ